<

このようなお悩みはありませんか?

障害年金が受給できるかどうか知りたい
障害年金の請求の方法がわからない
自分で障害年金を請求しようとしたが難しくてあきらめた

障害年金は老齢年金などに比べて非常に複雑で、一般の方が自力で申請するにはとてもハードルが高い年金です。また、保険料を納付しているかなどの事実に加え、障害年金が受給できる程度の障害の状態にあるかどうかを自分自身で証明しなければなりません。障害年金の請求は年金事務所で行いますが、双方の行き違いなどによって本来受給できるはずの人が年金を受け取れないという場合もあります。

     障害年金の相談、請求はおまかせ下さい

相談申込フォームはこちらから
※ご相談内容を確実に把握するため、メールによる受付のみに限定しております。ご了承ください。

ごあいさつ

むさし野障害年金サポートのホームページをご覧いただきありがとうございます。
年金というと老後にもらうものという認識が一般的だと思いますが、公的年金のもう一つの役割として、病気やケガにより働けなくなった時の所得補償があります。それが障害年金です。

年金は老後の生活補償だけではありません。

年金の中でも障害年金はあまり知られておらず、請求する権利がありながらも未請求となっている場合や、年金事務所の窓口に行ったが、説明が難しく請求をあきらめてしまったなど老齢年金などに比べてとても難解です。まして、障害をお持ちの方が請求手続きを行うとなるとさらにハードルが高く感じると思います。

ハードルの高い障害年金の申請

本来、行政サイドが障害年金をアピールし、わかりやすい申請方法を提供するべきですが、一方で常日頃から社会保険行政に携わる社会保険労務士として請求者の権利保護と申請時の行政への橋渡しをすることが使命であると考えております。
私たちは障害年金とはどのようなものかを知っていただき、少しでも多くの方々が受給できるようお手伝いをさせていただきたいと考えております。


社会保険労務士 印牧 政彦
社会保険労務士 山梨 恵美子

当センターの特徴

年金とりわけ障害年金はその仕組みや用語がとても難解です。
また、障害のもとになる病気やケガの種類が多いため年金事務所の窓口に聞いても一般的なことしか教えてもらえない場合が多いのではないでしょうか。

●私たち社会保険労務士は各種年金請求を生業としていますので請求の勘所を熟知しております。
●障害年金の受給に必要な書類の作成や年金事務所への提出は全て当方にて行います。

     私たち「むさし野障害年金サポート」に安心しておまかせください。